毒親の種類と特徴をチェック。毒親に育てられた人はどうなる?

毒親の種類と特徴

誰にとっても親は特別な存在です。
しかし、必ずしも「愛しい存在」だったり、「尊敬できる人」だとは限りません。

中には「毒親」と呼ばれるような「悪い親」もいます。

親と会うと、気持ちが落ち着かない…
親の何気ない一言で傷ついてしまう…
親のことを考えるだけで、気分が憂鬱…

そんな場合はあなたにではなく、あなたの親に原因があるのかもしれません。

そして、あなたの感じている生きづらさ、不安や鬱の原因も、幼少期に毒親がもたらした後遺症かもしれないのです。

解決策は、毒親の正体を見きわめ、その対処法を身につけること。

「愛」「罪悪感」「親孝行」は不要です。
「復讐」や「絶縁」だって必要ありません。
以下、毒親対策の基本プランについて見ていきます。

※精神科医が大学で学ぶ教科書から抜粋し、簡単にまとめたものです

毒親とは?

毒親とは
毒親にはいくつかのパターンがあります。
例えば、

子どもに悪影響を与える親

子どもを褒めず、叱ってばかり = 自信を奪う

異常なほど甘やかす = 自立心を損なう

愚痴ばかり言う = 子どもの不安感を煽る

悪口や陰口が多い = 子どもは二面性(表裏)ができやすい

女は勉強しても意味がない、男はクズばかりなど、誤った価値観を押し付ける

子どもを支配(コントロール)する親

子どもの意見やプライバシーを尊重せず、命令が多いタイプの親。

常套句は、「お前のために言っている」「産んでやったことに感謝しろ」、「誰が食わせてやっているんだ!」など。

中には「一見したところは良い親」もいますが、実は「愛情で子どもを支配するケース」だったりするので要注意。

その特徴は「過干渉」という言葉に集約されるでしょう。

子どもに依存する親

子どもの前で泣いたり、むやみに謝ったりする親。
「死にたい」「寂しい」「~がつらい」といった言葉(不安)をよく口にします。

「面倒見の良い子ども」として「親孝行を強制する」パターンも。

子離れ(親離れ)ができない「友達のような親子関係」を形成する例もあります。

子どもを虐待する親

肉体的な暴力や、育児の放棄、放任(無関心)に加えて、「お前はブスだ」、「頭が悪い」、「生まなければよかった」など、「言葉による虐待」=「精神的な暴力」も含みます。

さらには、性的な虐待やセクハラ、モラハラ、脅し、無視、経済的な虐待(十分な食事を与えない、親だけが贅沢をする)なども含まれます。

毒親の行動は以上4つの種類に分けられます。
中には、複数の要素をあわせ持っていたり、自身の行動を巧妙に正当化する親も…。

例えば「優しい」「まじめ」「教育熱心」な親だったとしても、親にとって都合の良い「ルール」や「建前」によって子どもを苦しめることがあり得ます。
(子どもは必ず親の言う通りにしなくてはならない、親に反論する子はワガママな子だ、など)

毒親の特徴30

毒親の特徴
毒親と呼ばれる人々には特徴的な傾向があります。

あなたの親が毒親に該当するかどうか、以下の特徴に照らしてチェックしてみましょう。
30項目のチェックリストです。

11項目以上該当すると、あなたは毒親に育てられた「被害者」である可能性が高いです

「~しろ」「~するな」といった命令口調が多い

子どもに「完璧」を求める

「やればできる」「努力が足りない」といった言葉でプレッシャーを与える

その日の気分によって子どもへの接し方が極端に変わる

子どもの意見を(ほとんどすべて)否定する、無視する

子育ての苦労を金銭に置き換え口にする、またはその見返りを求める
(学費にいくらかかった、働いて返せなど)

感謝や尊敬を要求する
(育ててやって感謝しろ、老後は面倒を見ろなど)

子どもの恋人や友人について詮索する
(または、それらの人々の悪口・陰口を言う)

子どもの目の前で頻繁に夫婦喧嘩をしたり、父母がお互いの悪口を言ったりする

理由を説明することなく怒鳴ったり、特定の行為を禁止したりする

体罰や暴力によって子どもを従わせようとする

子どもの話を聞かない、話の途中で言葉を遮る
(自分ばかりが話している)

「行儀が悪い」「恥ずかしい」「大人しくしなさい」という言葉をよく口にする
(世間体ばかり気にしている)

表裏が激しく、家族にだけ見せる「別の顔」がある

学校や会社での出来事を根掘り葉掘り聞いてくる

子どもの好み、趣味、志向などを「くだらない」と言って認めない

子どものプライバシーや自由を侵害する
(自室に入る、日記を読む、スマホの中身をチェックするなど)

合理性のないルール(規則)を押し付ける
(またはクリスマスや誕生日など、世間一般のイベントを否定・無視・禁止したりする)

子どもの外見や性格について短所ばかり指摘する
(罵ったり馬鹿にしたりする)

塾やスポーツなど、やりたくないことを強制する

家庭内に笑いや温かみがない
(冗談を言い合ったり、気軽に話したりすることができない)

髪型や服装について、子どもに裁量権を与えない

「この家を出ていけ」「親子の縁を切る」などと頻繁に口にする
(脅しで子どもをコントロールしようとする)

何かにつけて子どもの犯したミスや間違いばかり指摘する
(些細な行為に対してもすぐ揚げ足をとる)

感情の起伏が激しく、すぐ不機嫌になったり、冷たくなったりする

子どもに最低限の衣食住を与えない

世間一般の常識を「正しくない」と批判したり、明らかな誤りを「正しい」と言って譲らなかったりする

子どもの感情を無視する、不安や苦しみに対して理解を示さない

いつも子どものそばを離れない、一人でできることを一人でさせない

近い家系にアルコール依存症、家庭内暴力、精神障害、または身体的虐待や性的な虐待の経歴がある

毒親に育てられた人の特徴30

毒親に育てられた人の特徴
毒親は親子関係の悪化を招くだけでなく、子どもの人生全体に悪影響を及ぼします。

あなたがどのような不安を抱え、どのような悩みに苦しんでいるのか、以下のチェックリストで自己診断してみましょう。

毒親に育てられた人の特徴を見ていきます。

気分の浮き沈みが激しい
(または慢性的な「うつ」を発症している)

完璧主義で、常に何らかの焦りを感じる
(満足や心の安らぎを感じない)

いつも他人にどう思われているか気になる
(自分で気にし過ぎだと分かっていても、考えることをやめられない)

男女関係、アルコール、薬物、または何らかの嗜好品に依存している

自分の子どもを不幸にしてしまいそうで、子どもを持つことが怖い
(または子育てに自信を持てない、戸惑いばかり感じる)

自分は恵まれていない、育った環境が悪かったと感じる
(そのせいで現在不幸だと思う)

親しい人間が相手でもなかなか「本当の自分」を出せない

喜怒哀楽が激しく、我を失うことがある

「普通の人」と自分では、幼少期の体験が違うと感じる
(他人の思い出話に共感できない、または羨ましいと感じる)

他人から批判されることや嫌われることを常に恐れている

自分がいま何をしたいのか、またはしたくないのか、頻繁に分からなくなる
(何をするにも優柔不断で迷ってしまう、他人からの指示が欲しくなる)

他人と対立することが苦手で、八方美人を演じてしまう
(反論や批判ができない)

世間の常識と自分の考えに「ずれ」を感じることがよくある

他人の前ではリラックスできない、自然に振舞うことができない

親の前ではいつも緊張する、不安になる

異性とのあいだに充実した交際関係が成立しない
(または交際することに困難を感じる)

摂食障害(過食や拒食、嘔吐癖など)がある

自傷癖がある

ストレスを感じやすく、心身が疲れやすい

仕事上の人間関係で悩みやすい
(そのため転職を繰り返している)

自分に自信が持てない
(他人の多くは自分より優秀に見える)

親しい人が本当に自分を好きなのかどうか不安になる
(友情や愛情はあまり信用できない)

友人や配偶者、恋人に対して嫉妬深い

親しい人を傷つけてしまうことがよくある
(肉体的な暴力を振るう、暴言を浴びせてしまうなど)

「親と上手くやらなくてはならない」「老後の面倒を見なくてはならない」というような義務感を感じる

親の前では「良い子」を演じてしまう
(または、あえて「子どもっぽさ」を出している)

親を「重荷」だと感じ、そのことに対して罪悪感を覚える

親を恨んでいる
(復讐したい、絶縁したいと思うことがある)

親のようにはなりたくない、親に似てしまうことが怖いと感じる

以上30項目のうち11項目以上に該当した場合、あなたは「毒親に育てられた」可能性が高いです。

その影響は親子関係や幼少期にとどまらず、あなたの性格や、現在の不安・悩みに至るまで、ネガティヴな諸要素の原因となっているかもしれません。

続いて毒親に育てられた人の対処法、『毒親育ちの処方箋』を見ていきます。

毒親への対処法

毒親への対処法

まずは「毒親に育てられた」という自覚を持つ

毒親に育てられた人の多くは、何らかの問題を抱えています。

社会に出て「普通の人間関係」を確立できないとか、様々なストレスや不安、悩みに押しつぶされそうになり、平穏な日常生活を維持できないとか…

そしてトラブルに直面する度、「努力が足りない」、「生まれつきの性格だから私が悪い」、と「自己責任論」で自分を責める傾向があるようです。

しかし私たち人間は実際のところ、

親から受け継いだ遺伝子(生まれ持っての資質)
親から受けた教育(育てられた環境)

この2つの要素から形成されています。

つまり、「すべて親のせい」と言うこともできますし、「全ては運(が悪かったせい)」とある種の諦念に至ることもできます。

いずれにしても、まずは「毒親に育てられた」という自覚を持つことから始めましょう。

それは確かに人生上の「ハンデ」ではありますが、あなたが悪いわけではありません。

ですから自分を責めるのではなく、親と決別する(毒親から脱出する)姿勢こそ、問題解決への正しいアプローチとなります。

復讐はしない

「すべて親のせい」という観点に立つと、「復讐」という言葉が頭をよぎるかもしれません。
しかし親へ復讐するという行為は、親の呪縛から自由になることを意味しません。

むしろ心理的には親の存在が一層大きくなり、罪悪感で自身をいっそう苦しめるという結果にもなりかねません。

確かに復讐は怒りとカタルシスを招き、一時的にはあなたに活力をもたらしてくれます。
しかしそのあとに残るのは虚しさと後悔だけ。

少なくとも精神医学や心理学といった専門分野では、親へ復讐することによる「治療効果」は認められていないようです。

親を変えようとしない

毒親が自身の行動を改めることは、基本的にはありません。

もし変わることがあるとしても、相当の時間と労力(話し合いやカウンセリングなど)が必要です。

対処法としてはあまり現実的でないので、無理に親を変えようとしない方が良いでしょう。(徒労に終わる可能性も高いです)

ですから「あなたは毒親である」と非難する必要もありません。毒親への対処は秘密裏に、あなたの中だけで行いましょう。

「絶縁」するのではなく「疎遠」になる

毒親への対処法としては「絶縁」を勧める専門家も多いです。

しかし、あなたがそのことに罪悪感を覚える場合は、とりあえず「疎遠になる」ことから始めましょう。

心理的・物理的に一定の距離を置くことで、毒親から「脱出」するわけです。

適度に距離を取るだけなら、「親を見捨てた悪い子」という罪悪感に苦しむこともないですし、依存や支配からも自由になれます。

距離の取り方(疎遠になる方法)は人それぞれ

距離を取る方法は、人によって様々。
親子の関係性(現在の状況)に応じて、無理のないところから始めましょう。

例えば、

同居している場合は「一人暮らしを始める」

近くに住んでいる場合は「遠方に引っ越す」

頻繁に行き来している場合は「顔を合わせる頻度を減らす」
(年末や年始など「たまに会いに行く」だけで十分かもしれません)

連絡を密に取り合っている場合は「連絡の頻度を減らす」
(電話番号やメールアドレスを変えて「普段は一切連絡しない」のもおすすめ)

あなたが経済的に親に依存している場合は、

就職する(または転職する) = 収入を増やして自立する

という選択肢が「親と距離を取る」ための第一歩となるでしょう。

距離の取り方には段階があります。
まずは無理のないところから始め、徐々に遠ざかっていくと良いでしょう。

距離を置くことで、逆に親子関係が改善したり、親の姿を客観視できるようになるケースも多いようです。

老後の面倒は見ない

「親の老後は子どもが面倒を見なくてはならない」という価値観は、日本ではいまだに「親孝行のあり方」として支配的な地位を占めています。

しかし毒親に限って言えば、そもそも「親孝行を請求する権利がない」のではないでしょうか。

仮に「親の老後は子どもが面倒を見なくてはならない」という意見を認めるにしても、それは「普通の家庭」にのみ適用される一種の「建前」に過ぎません。

しかしあなたは「普通の家庭」で育っていないのだから、普通のことをする必要はないのです。

幸いなことに日本は高齢者を優遇する高福祉国家です。あなたが面倒を見なくても、国や自治体が親御さんの老後をケアしてくれるでしょう。

毒親を「許す」必要はない

あなたが親から距離を置く過程で、親の方で「過ち」に気が付く可能性もあります。

中には謝罪や反省を試みる親御さんもいるかもしれません。

「確かに私の育て方が悪かった」
「今後は言動を改めるから、戻ってきてほしい」

一見したところは心のこもった反応ですが、こうした謝罪や反省を経て、親子関係が改善する例は(残念ながら)それほど多くないのが実情です。

ときに毒親は、子を離すまいとして同情を誘ったり、罪悪感に訴えたりします。
そうした行動は親子関係に新たな葛藤・煩悶を招きます。

すなわち心からの謝罪や反省すら、子どもを苦しめる凶器となり得るのです。
(しかし毒親にその自覚はありません)

親の側に悪意はないかもしれない。
しかしあなたは苦しんでいる。
…であるならば、毒親を許し、相手の要望に沿う必要はないはずです。

現在に至るまで、あなたは親の過干渉や支配に苦しんできました。親の都合に合わせて生きていくのは、もうやめにしましょう。

これからは自分最優先。人生における「優先順位の見直し」こそが最大の課題です。

そして、多少なりとも「余力」が生まれたら、その後にあらためて親子関係を考えてみましょう。
親を「許す」のはそれからでも遅くありません。

● 文/マイハピ編集部

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